【失敗談】敷布団は粗大ゴミで出すのが吉|300円節約するのに労力をかけすぎた

節約

最近敷布団を買い替えました

以前使っていた敷布団を粗大ゴミとして処分するのは

  • 費用がかかる
  • 手配が面倒くさい

ということでフリーマーケットアシベ(ACB)に持っていきました

ところが…

フリーマーケットアシベはなんでも引き取ってくれると思っていましたが、今回は布団の状態が良くないということで引き取りを断られました

処分費用は2,000円かかるとのことだったので泣く泣く持って帰ることにしました

かっつん
かっつん

粗大ゴミとして出すのはお金がかかるし面倒くさい!

ということで解体して燃えるゴミで処分することにしました

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敷布団の解体方法

これを解体してきます▼

ノコギリを使って途中まで切ってみましたが▼

かっつん
かっつん

結構面倒くさいかも

最終的にノコギリで切れ目を入れて手でちぎりました▼

燃えるゴミ袋45リットル✖️4袋、30リットル✖️1袋の量になりました▼

そして敷布団をちぎった時のかけらが床に散乱してしまいました▼

ある程度クイックルワイパーをかけて、残りはルンバに掃除してもらいました

さいごに

敷布団の解体は思った以上に労力がかかりました

粗大ゴミとして処分するのは

  • 費用がかかる
  • 手配が面倒くさい

と思っていましたが、

粗大ゴミを処分する費用500円−ゴミ袋約200円=300円の節約

労力をかけた割に節約金額が300円…

300円を節約するためにかっつん家がしたこと

  • 敷布団をACBに持っていく
  • 敷布団を解体する
  • 散乱したゴミを掃除する

普段かっつん家では安い食材を買うのにスーパーを梯子するのは労力と節約金額が合っていないと言っていたのに同じようなことをしていました

かっつん
かっつん

今後注意していこう

ではまた!

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